演奏会(オムニバス)

2017年1月13日 (金)

ルッツ・レスコヴィッツ ヴァイオリン・リサイタルのお知らせ

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巨匠ピアニストのイエルク・デームスと50年間もの長い間デュオを組み、バドゥラ=スコダやケンプ、その他大勢の有名演奏家と共演し、現在も世界中で活躍されているヴァイオリニスト、ルッツ・レスコヴィッツさんが洗足のプリモ芸術工房に出演します。
現在では本国でも希少となりつつあるウィーン伝統の演奏スタイルと名器ストラディヴァリウスの美しい響きによる至福のひと時になることは間違いなしです!

この日は無伴奏ヴァイオリン、ピアノとの二重奏、ピアノ三重奏と大変バラエティに富んだ精力的なプログラムです。どうぞお聴き逃し無く。ぜひご一緒にウイーンの音楽を満喫しましょう。

日時
  2017年3月11日(土)14:00開演(13:30開場)

出演
  ヴァイオリン:ルッツ・レスコヴィッツ
  ピアノ:長谷川美沙
   チェロ:大島純

プログラム
  バッハ:無伴奏ヴァイオリンソナタBWV1001よりアダージョ
  シューベルト:ヴァイオリンソナタ D574
  ブラームス:ヴァイオリンソナタ第2番 Op.100
  ハイドン:ピアノ三重奏曲「ジプシー」 Hob. XV; 25
  メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第1番 Op.49

チケット
  一般 4000円(当日一般 4500円)

※お問合せ&お申込み
  プリモ芸術企画 03-6421-6917 info@primoart.jp 
  (ホームページへのリンクはこちら

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2016年10月22日 (土)

創作オペラ「ザ・ラストクイーン」 再演決定!

ソプラノ声楽家の田 月仙さんがプロデュースする創作オペラ「ザ・ラストクイーン」再上演のニュースが朝日新聞に掲載されました。

昨年、初演を新国立劇場で観て非常に感動しましたので、皆さんも是非観に行かれてください。東京渋谷のさくらホールで11/1(火)と11/2(水)です。

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下記は私の書いた昨年の観劇記です。

創作オペラ 「ザ・ラストクイーン」 世界初演

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2016年9月29日 (木)

県央音楽家協会・祝賀コンサート 明日9/30開催します!

県央音楽家協会・祝賀コンサートがいよいよ明日開催となります。

コンサートでは私はステージマネージャーを務めますので責任重大です。ガラコンサートで出演者も大勢いますし舞台転換が多いので大変なことでしょう。しかしこのような素晴らしいコンサートを開ける喜びで一杯ですので頑張ります!私もステージで顔をお見せすることもあると思います。

当日券は出ますので、お近くの方は是非お越しください。

(以下は、以前のコンサート紹介記事の再掲載です)

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神奈川県の県央地域の音楽家達によって”県央音楽家協会”が設立されました。私は音楽家ではありませんが、事務方として参画をしています。

今回、設立を記念して9月30日に祝賀コンサートを海老名市文化会館小ホールにて開催致します。

特別ゲストとして先日のNHK FM放送「ベストオブクラシック」に登場したチェリストの伊藤悠貴さんや”遠音”の尺八奏者三塚幸彦さんも出演して頂けます。

他にも素晴らしい地元演奏家やゲストが多数参加してくれて盛大なコンサートに成りますので、お近くの方のお越しを心よりお待ち申し上げます。

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2016年8月20日 (土)

Double Duo ~2人のピアニストと2人の打楽器奏者の共演~

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昨日は友人の打楽器プレーヤー川本裕之君の出演する珍しいコンサートを聴きに行きました。2人のピアニストと2人の打楽器奏者が共演するものです。

 ~出演者~
松尾久美(ピアノ)
村上明子(ピアノ)
石毛智子(打楽器)
川本裕之(打楽器)

前半は2台のピアノ演奏によるブラームスの「ハイドンの主題による変奏曲」、ルトワフスキの「パガニーニの主題による変奏曲」を楽しみました。小ホールの規模で2台ともスタインウェイという豪華さです。

後半にはまず、2人の打楽器による演奏でヤリーヴの「ジャイロ」。そして最後にバルトークの「2台のピアノと打楽器のためのソナタ」が演奏されました。

普段は中々聴く機会の少ない曲で構成された大変意欲的なプログラム。というよりも編成自体が非常に意欲的!単に珍しいというだけでなく曲も各出演者の演奏も素晴らしく、新鮮な音の響きを楽しむことができました。

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2016年7月27日 (水)

県央音楽家協会・祝賀コンサート<設立記念>

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神奈川県の県央地域の音楽家達によって”県央音楽家協会”が設立されました。私は音楽家ではありませんが、事務方として参画をしています。

今回、設立を記念して9月30日に祝賀コンサートを海老名市文化会館小ホールにて開催致します。

特別ゲストとして先日のNHK FM放送「ベストオブクラシック」に登場したチェリストの伊藤悠貴さんや”遠音”の尺八奏者三塚幸彦さんも出演して頂けます。

他にも素晴らしい地元演奏家やゲストが多数参加してくれて盛大なコンサートに成りますので、お近くの方のお越しを心よりお待ち申し上げます。

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2016年3月 8日 (火)

ルッツ・レスコヴィッツさんのサロン・コンサート

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先週日曜日に聴いたルッツ・レスコヴィッツさんのサロン・コンサートは本当に素晴らしかったです。なにせイエルク・デームスと50年もの間DUOを組んだヴァイオリニストというだけで想像が付こうと言うものですが、実際に目の前で弾かれるルッツ氏のストラッドの音と言ったら圧巻!太くて柔らかくて美しくて・・・。その音は、僕の大好きな古き良きウイーンのヴァイオリニストのバリリやシュナイダーハンのイメージそっくり!ああ、音色も演奏スタイルも、あんな音楽を生演奏で聴くことが出来るだなんて思ってもいませんでした!

長谷川美沙さんのピアノ伴奏との息もピタリでしたが、やはりルッツさんが長年DUOを組んだデームスさんの愛弟子だからなのでしょうね。

夢のように素敵なコンサートを企画してくれたお店のマスター石田さんには大感謝です!

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2015年11月 7日 (土)

東京交響楽団演奏会 指揮 大友直人、チェロ独奏 伊藤悠貴

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今日は大井町のきゅりあん大ホールへ東京交響楽団のコンサートを聴きに行きました。

『スラブの旋律』と副題が付けられていて、ドヴォルザークのチェロ協奏曲とチャイコフスキーの交響曲第5番の2曲プログラムです。

指揮は大友直人、チェロ独奏が伊藤悠貴です。聴きに行ったお目当ては伊藤さんのチェロなのですが、大友さんのサポートであればまず安心です。

このホールへは初めて来ましたが、チューニング段階で残響が少ないことに気付き、やや不安を憶えます。というのもヴァイオリンやピアノと違って、チェロは音域の点からどうしても音が聞きにくい場合が多いからです。

などと思いながらも、ドヴォルザークの演奏が始まりました。東響はいつもながら良くまとまった音を出しています。長い序奏が終わり、いよいよ伊藤さんのチェロが音を出しましたが、中々良く響いています。この残響の少ないホールでこの曲をこれだけ聞かせるのは凄いことです。

伊藤さんは幾つもの国際コンクールで優勝しただけあって、テクニックは非常に優秀ですし、ハイポジションの伸びのある高音も実に素晴らしいです。

けれども最大の魅力は、極めてロマン的な歌心だと思っています。絶妙なルバートと拍の伸び縮み、音のダイナミクスの変化が実に自然に行われています。なので違和感が全く感じられません。このセンスの良さは名演奏家にとって不可欠な絶対条件なのです。20代の若さでこのように感じられる演奏家は非常に稀だと思います。若くしてビッグネームとなった演奏家でも(少なくとも自分には)そう感じられない演奏家がとても多いからです。

今日の東響のコンマスはグレブ・ニキティンで、この人は演奏する姿がキリっとしていて格好良いですが、第三楽章の独奏チェロとの二人の掛け合いも実に美しく素晴らしかったです。

大友さんの指揮は実に手堅く、伊藤さんの独奏を実に上手くサポートしていました。実力ある若手に華を持たせるあの余裕ぶりはさすがです。

海外オケが演奏しても生では意外に満足できないドヴォ・コンに、今日は非常に満足出来る演奏を聴くことが出来ました。

後半のチャイコフスキーも大変まとまりの良い演奏でした。ただ、生で数えきれないほど聴いている曲の為に、もう少し良い意味で”クセ”と”個性”が出ていた方が楽しめたかな。
むしろアンコールのグリーグ「ホルベルの時代から」のプレリュードのほうが愉しめました。
大編成の弦楽にしては、とても爽やかさが感じられた美しい演奏には感心しました。

この演奏会は品川文化振興事業団の主催でしたので、地元のコンサートに地元のお客さんが集まっている、という印象でした。なので、クラシックのコンサートにはそれほど行かなそうなお客さんが多かったように見受けられました。

それでも隣に座っていた70歳ぐらいのご婦人同士が、聴き終えた後に「やっぱりオーケストラはいいわねぇ」と喜んでいたのが実に微笑ましかったです。

地元でコンサートが有れば、地元の人が聴きに来る。それこそが文化振興です。自分の住んでいる厚木市にも立派なコンサートホールが有りますが、プロのオーケストラの演奏会なんて数年に一度有るかないかという状態です。クラシックばかりが良い音楽だという気は毛頭も有りませんが、プロの本格的なオーケストラが聞けない街だというのは嘆かわしいとしか言いようが有りません。

素晴らしい演奏に感動をした後に、何やら複雑な思いではありました。

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2015年11月 1日 (日)

伊藤悠貴チェロリサイタル 「チェロ名曲欧州ロマン紀行」

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昨日は伊藤悠貴さんのチェロリサイタルを聴きに行きました。「チェロ名曲欧州ロマン紀行」と題した内容で、ヨーロッパ各国の作曲家の小品をずらりと並べていました。

と、それならば秋に相応しいセンスの良い企画だなぁと普通に思うのですが、どっこいプログラムには、ブラームスやマーラーの歌曲のチェロ&ピアノ編曲版が何曲か含まれていました。これは楽しい!

ですが、僕が一番面白く感じたのは、あのワーグナーの楽劇「トリスタンとイゾルデ」前奏曲の編曲版です。これは伊藤さんの友人による編曲で、恐らく日本ではこれが二度目(伊藤君が以前にも一度弾いている)の演奏では無いかということです。

チェロとピアノが技巧を駆使して繰り広げる愛と悲劇のトリスタンの世界。いやぁ、凄いものを聴いてしまいました。こんな曲は普通のチェリストが弾いてもサマにはならないのでしょうが、あの若さでヨーロッパで活躍し、音楽の本場に流れるロマン派気質を天性として持っている伊藤さんが演奏したからこそ面白かったのでしょう。

もっとも伊藤さんは「演奏家」としてのスケールの大きさだけでなく、「国際人」として「人間」として素晴らしく大きな器を持っています。彼は将来きっと日本の音楽界全体をリードしてゆくことだろうなぁと確信をしています。

1週間後の11月7日には、大井町駅前のきゅりあん大ホールで大友直人指揮東京交響楽団との共演が予定されています。曲目が僕の溺愛するドヴォルザークのチェロ協奏曲です。これはもう本当に楽しみでワクワクしています。

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2015年9月27日 (日)

創作オペラ 「ザ・ラストクイーン」 世界初演

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新国立劇場でオペラ「ザ・ラストクイーン」を観劇しました。新作オペラで、今日が世界初演でしたが、僕は昼夜二回公演の昼の公演を観たので、本当の世界初演に立ち会えたことになります。

このオペラについては先に紹介記事を書きました。

そして今日、公演を観ての感想は『感動的だった』の一言に尽きます。

日本の皇族として生まれて、昭和天皇のお妃候補とも噂された梨本宮方子(まさこ)は、日本の王公族となった旧大韓帝国の元皇太子・李垠(いうん/イ・ギン)と1920年(大正9年)に結婚します。政略結婚でありながらも、波乱の歴史の中で二人はお互いに尊敬し、愛し合い、日本と朝鮮の架け橋としての責務を果たしてゆきました。

戦後、夫の死後も韓国に留まり、障害を持つ子供達の支援の為に力を尽くし、民間人として日本と韓国の友好に一生をささげました。その激動の人生は何度もドラマや小説になりましたが、オペラ化は今回が初めてなのです。

李方子妃を演じるのは、在日韓国人二世のプリマドンナ・田月仙(チョン・ウォルソン)ですが、彼女は李方子妃の実像に迫るために自身で日韓で取材を続けてきて、近年発見された方子直筆の日記や手紙、写真などの資料を元に台本を練り上げたそうです。創作責任者として、このオペラにかける思いが並々ならぬものであることが分ります。

事実、このオペラのソリストは一人、李方子妃を演じるチョン・ウォルソンのみというモノ・オペラ形式を取ります。というのも台本は李方子の心の内を歌で表現することに100%費やされているからです。夫の皇太子さえもバレエダンサーが舞で演ずるという斬新さに驚かされました。ソリスト以外は4人の声楽家が場面場面の人物に扮してソロやコーラスとして歌います。

演出は秀逸で、当時の映像を効果的に背景に流し、そこにナレーションを加えることにより、物語の展開を非常に分かり易くしています。最小の小道具と光を使った舞台は必要かつ充分だったと思います。

音楽は西洋音楽に日韓のリズムを取り入れたオリジナル新作です。作・編曲者の孫 東勲は非常にセンスの良いアレンジを施して、ピアノ、フルート、ヴァイオリン、チェロ、打楽器の僅か5人のアンサンブルで見事に音楽表現をさせていました。ただし音楽に伝統的なアリアスタイルを期待すると失望するかもしれません。音楽に魅力的なメロディラインが登場するわけでは無いからです。

このオペラを創作してほぼ一人で1時間半の長丁場を途中休憩なしで歌い演じきったチョン・ウォルソンが圧巻でした。ラストには「たとえ声が枯れようとも」と絶唱を聞かせて、李方子妃が人生を全うして倒れる姿と重なり合い、本人の魂が乗り移ったのでは無いかと思えるほどでした。いや、確かに乗り移っていたと思います。

このオペラは日本寄りでも韓国寄りでも無く、事実を忠実に描いており、だからこそ感動させられ、日本と韓国の友好を心から願いたくなるのだと思います。

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2015年9月15日 (火)

『パリで学んだ演奏家による珠玉の名曲集』 シェア奥沢・室内楽コンサート 

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昨日はシェア奥沢にて「パリで学んだ演奏家による珠玉の名曲集」室内楽コンサートでした。僕がプロデュースする2015年秋冬シーズン・コンサートの第1回目です。

今回の出演者は、國本樹里さん(ヴァイオリン)、山田磨依さん(ピアノ)、福田美成子さん(ピアノ)の三人です。

昨年は國本さんと山田さんのお二人に小品を主体に演奏してもらいましたが、今年は福田さんが加わり、ブラームス、ラヴェルの二曲のヴァイオリンソナタを中心に聴き応えの有るプログラムとなりました。

      ―演奏曲目―
ブラームス:ヴァイオリンソナタ第1番「雨の歌」(國本・福田)
       --休憩--
ドビュッシー:喜びの島(山田ソロ)
プロコフィエフ:ピアノソナタ第2番第1楽章(福田ソロ)
ラヴェル:ヴァイオリンソナタ(國本・山田)

1週間前に三人の演奏を杉並公会堂で聴いていますが、シェア奥沢は満席でも40人ほどの小さなスペースですので、逆に楽器の生々しい音が耳元に迫って来ます。

木造で板の間ですので、むろん自然な残響は有りますし、大きめのホールで聴くとこのような音の張り出しというのは中々感じられません。

國本さんのヴァイオリンの音はしっかりとして明確です。演奏者にとっては裸の音が聞こえる厳しい条件下で、立派なブラームスを聞かせてくれました。ソナタ1番といってもブラームス円熟期の作品なので、単なる抒情的な曲だと思ったら間違いです。美しい旋律で情熱の高まりを感じさせる第2主題の素晴らしさ!”男の繊細さ”を余すところなく表現していた國本さんのヴァイオリン、実に見事でした。また、福田さんのピアノだけをとってみてもソロで聴けば、ピアノ独奏ピースのような深い味わいが感じられることでしょう。

後半はドビュッシー、プロコフィエフと続きますが、ピアノ独奏ともなると、さすがにコンサートホールの優れたピアノには敵わないハンディが有ります。それでも山田さんも福田さんも精一杯演奏してくれて有り難かったです。

ラヴェルのソナタでは音の緊張感と洒落っ気が出ていてとても素晴らしかったです。フランスものはやはり彼女らがパリで勉強しただけあって、しっかりと身についているなぁという印象です。

アンコールはポンセの「エストラリータ」、ラフマニノフの「ヴォカリーズ」と非常に魅力的な選曲なのが嬉しかったです。

アンコールも全て終わった最後に、前日の僕の生誕60周年(!)の誕生日を祝って「ハッピーバースデイ」を演奏してくれました。それに合わせてお客様が歌ってくれたのには嬉しさで思わずウルッとしてしまいました。齢を取るとユルくなるなぁ・・・。
皆さんどうもありがとうございました!

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國本さんと福田さん(ブラームスのヴァイオリン・ソナタ)

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國本さんと山田さん(ラヴェルのヴァイオリン・ソナタ)

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左から、國本さん、福田さん、山田さん

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コンサート終了後の交流会風景(福田美成子さん撮影)
スタッフ手作りの料理を食べながら皆で楽しく盛り上がりました!

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