演奏会(オムニバス)

2019年3月25日 (月)

ベルリン放送交響楽団 2019日本公演

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土曜日は自宅からほど近いハーモニーホール座間でベルリン放送交響楽団のコンサートを聴いてきました。指揮はウラディーミル・ユロフスキー、独奏ヴァイオリンは諏訪内晶子さんです。
プログラムの前半がブラームスのヴァイオリン協奏曲、後半がベートーヴェンの交響曲第7番でした。

諏訪内さんの生演奏は久しぶりですが、相変わらず艶やかなお姿で舞台に映えます!彼女のブラームスの協奏曲を聴くのは初めてでしたが、演奏にはパッションが充満していました。特に三楽章がオーケストラ共々、ラプソディックな雰囲気と激しいリズムがとても素晴らしかったです。ユロフスキーの細部へのこだわりも相当なもので、音の変化が聴いていて実に楽しいです。
後半のベートーヴェンでも次々と現れる動機毎に細かく音のニュアンスを変化させていて凄かったですね。終楽章などともすると熱演、爆演に感動して終わり!(もちろんそれは良いのですが)となりますが、そうでは無く彫琢の限りを尽くしているのは、随分前にアーノンクールとウイーン・フィルで聴いたこの曲の演奏以上でホント凄かったです!

ご近所でこういう演奏を低価格で聴けるというのは実にありがたいことです。

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2019年2月25日 (月)

「第7回せんがわピアノオーディション受賞コンサート」 三原未紗子 ピアノリサイタル

49521167_2106047819452789_706941539 調布市せんがわ劇場に「第7回せんがわピアノオーディション受賞コンサート」を聴きに行きました。演奏者は最優秀賞を受賞された三原未紗子さんです。

プログラムは前半がクララ・シューマン「3つのロマンス」より第1番、JSバッハ=ラフマニノフ「無伴奏ヴァイオリンの為のパルティータ」より、ベートーヴェン「ワルトシュタイン」で、後半がリゲティ「ピアノのための練習曲」より、ブラームス「6つの小品」作品118です。

三原さんに感心するところはどんなジャンルも幅広くこなし、しかもどれもが無理なく自然に仕上げられていることです。「ワルトシュタイン」では力強く堂々とした壮年期のベートーヴェンを堪能させてくれました。しかし僕がこの日最も感銘を受けたのはブラームスの作品118です。半年前に三原さんが「一番弾いてみたい曲」だかの話のときにこの曲をあげていたのが印象的でしたが、その演奏を早くも聴けるのかと胸が躍る思いでした。しかしその期待をずっと超える素晴らしい演奏でした
大好きなブラームスのこの曲を、演奏者が心から曲に共感し一体化して音となっているのが感じられて胸に迫りました。何と素晴らしいブラームス!
個人的には三原さんのロマン派の曲の演奏が特に好きですが、中でも深い情感を溢れるほどに湛えたブラームスの演奏に最も惹かれます。この曲はこれから何度も弾いて欲しいし、他の晩年の小品もいずれ弾いてくれたらと願います。
今日は会場に知り合いが大勢来ていましたが、皆さん同じように感銘を受けていたように感じました。

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2019年2月11日 (月)

西山舞音&三原未紗子 デュオリサイタル ~至福の演奏会~

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もう一週間前になりますが、2月2日に「西山舞音&三原未紗子 デュオリサイタル」を川崎市高津の小黒恵子童謡記念館にて開催しました。私の企画で県央音楽家協会の主催です。

主催者ですので贔屓の引き倒しになってはいけませんが、お二人の演奏は本当に素晴らしかったので、お客様から絶賛のご感想を沢山聞けたのが何よりの喜びです。

西山舞音さんはもちろん2018ブラームス国際コンクール、ヴァイオリン部門の第二位受賞者ですので技術的に上手いことは初めから分かります。驚かされたのは、その演奏から醸し出される”音楽”そのものです。それを「当たり前だ」と言われることなかれ。どんなに上手い若い演奏家でも、音楽の本当の深さを感じさせる人というのはごく稀です。それを18歳の西山舞音さんは明らかに持っています。シューマンやブラームスは本当にロマンの香りがほとばしるような演奏でした。特にブラームスのヴァイオリンソナタ第3番では終楽章での燃え上がる炎と化すような熱く情熱的な演奏も圧巻でしたが、個人的にはむしろ第二楽章の情感の深さが忘れられません。いったい誰が18歳でこのような人生の甘さも苦さも知り尽くしたようなブラームスを演奏することでしょう!

しかし忘れてならないのは、そんな演奏が生まれたのも共演者の三原未紗子さんのピアノが有ればこそです。実際に音楽全体を支えていたのも三原さんだと言えます。実は三原さんもその前の年のブラームスコンクールのピアノ部門セミファイナリストとなり、審査員特別賞を受賞しました。昨秋にベルリン、ザルツブルグの名門音楽大学をどちらも首席で卒業して帰国されたばかりです。技術の確かさはもちろんですが、そのピアノからは類まれなる豊かな音楽性のほとばしりを強く感じます。

西山さんのヴァイオリンの豊かな音と濃密な音楽が、三原さんの弾くウイーンの名器ベーゼンドルファー・インペリアルの美音と溶け合って、あのレトロな雰囲気のホール一杯に響き渡るのは正に至福の時でした。出来ればマネージメントのことを忘れて一聴衆として聴きたかったと思ってしまいます。

このお二人のお名前を是非覚えておいてください。近い将来にきっとクラシック音楽界を背負って立つ存在になることは間違いないのですから。

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2018年9月20日 (木)

イヴ・アンリ教授 レクチャーコンサート「ショパンからドビュッシーへ」

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もう先週12日のことになりますが、汐留ベヒシュタインサロンに行きフランスのピアニスト、イヴ・アンリ氏のレクチャーコンサートを聴きました。

「ショパンからドビュッシーへ」をテーマに、ショパンがその後フランス印象派の作曲家に与えた影響を解説を交えながら演奏されました。パリ音楽院の教授でもあるアンリ先生の解説は非常に興味深かったですが、その演奏の素晴らしさには感嘆しました。ベヒシュタインから引き出される音色は底光りのするような美しさで、特に繊細な弱音には言葉を失います。音色が多彩に変化するのは正に魔法のようです。「月の光」では満天の夜空からスターダストが本当にキラキラと降り注いでくるようでした!

アンリ先生はピアノの音の色彩の変化やハーモニーについて長い時をかけて深く研究されていらっしゃるようです。多くの日本のピアノの先生は果たしてこれだけ音色にこだわりを持ち生徒さんに教えていらっしゃるものでしょうか。

ご縁が有って今回の来日記念盤CD「A Life with CLUDE DEBUSSY」を我がノーザンライツレコードのレーベルでリリースさせて頂く名誉を頂きました。音源はフランスで録音されましたが、日本でパッケージングと最終製作を行ったものです。ユーロピアノ(株)さんから近日発売ですのでご期待ください!

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終演後のホワイエにてアンリ先生と私

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2018年8月28日 (火)

レスパス弦楽四重奏団のコンサート ~シューベルト弦楽五重奏曲他~

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先週の土曜日25日のこと。横浜吉野町市民プラザで開催されたレスパス弦楽四重奏団のコンサートを聴きに行きました。

桐朋学園大学出身の若手奏者を中心に結成されたこのカルテットは第1ヴァイオリンの鍵富弦太郎さんを核にしてとても良く練り上げられた演奏を行うので大変気に入っています。

メンバーは鍵富弦太郎(第1ヴァイオリン)、小形響(第2ヴァイオリン)、福井萌(ヴィオラ)、湯原拓哉(チェロ)というメンバーです。
そしてこの日はシューベルトにチェロの荒井結子がゲスト参加しました。

プログラムを演奏順にご紹介しますと、

・ハイドン : 弦楽四重奏曲第17番ヘ長調

・ドビュッシー : 弦楽四重奏曲ト短調
     ―休憩―
・シューベルト : 弦楽五重奏曲ハ長調
です。
もちろん前半の2曲も名作ですし楽しめましたが、目玉はなんといっても後半のシューベルト。五重奏と聞いて「ます」と間違えることなかれ。シューベルトが余命いくばくもない中で完成させた屈指の傑作ですね。
この50分にも及ぶ大作を素晴らしい演奏で堪能しました。有名な団体の演奏で聴いても必ずしも満足できないこの曲ですが、今日の演奏には僕がいつも求めたいと思っている古く良き時代のウイーンの素朴な情緒感が感じられたのが嬉しかったです。それは、やはり鍵冨さんの音楽的センスの良さが大きいのでしょうが、他のメンバーやゲストの荒井さんの実力とが一体となって初めて成り立つのは間違いありません。
彼らの次回の演奏会が今から楽しみです!
(下記写真は彼らのブログから)
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2018年8月 9日 (木)

ペーター=ルーカス・グラーフのリサイタル

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今週5日のことでしたが、世界的フルーティスト、ペーター=ルーカス・グラーフのリサイタルを聴きに新百合ヶ丘のユリホールへ行きました。ピアノは田原さえさんです。 

昔からこの人のフルートは大好きで、特にモーツァルトのカルテットやコンチェルトなど何度繰り返して聴いたか分かりません。堅実で王道を行く演奏でありながら、決して派手にはならない華を感じられるのが好きでした。

今回のプログラムは以下の通りでした。 

G. F. ヘンデル:ソナタ op.1-11

J. ラウバー:3つのフモレスク フルート・ソロのための

F. シューベルト:アルペジオーネ・ソナタ イ短調 より 第1楽章(編曲:P.L.グラーフ)

A. ルーセル:笛吹きたち

福島和夫:冥 フルート・ソロのための

Ph. ゴーベール:ノクターンとアレグレットスケルツァンド

 

それにしてももう89歳になるそうですが、年齢による衰えなど微塵も感じさせず、その演奏の素晴らしさ、風格に唖然とさせられました。若くして世界の超一流になった人が長年積み上げてきた芸格はとてつもない領域に達しますね。先日同じくここで聴いたジェラール・プーレさんのヴァイオリンもそうでした。

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2018年5月22日 (火)

ザルツブルガー・シュロスコンツェルト in Japan 2018 

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先週5月18日のことでしたが、東京目黒区洗足に有るプリモ芸術工房でザルツブルガー・シュロスコンツェルト in Japan を聴きました。
昨年もここでルッツ・レスコヴィッツさん(ヴァイオリン)、大島純さん(チェロ)、長谷川美沙さん(ピアノ)によるトリオの演奏会が開かれましたが、今年はそれにウラディーミル・メンデルスゾーンさん(ヴィオラ)が加わり、カルテットの演奏会となりました。

前半のモーツァルト、シューベルトも良かったですが、この日の白眉はやはりブラームスのピアノカルテット第1番でした。4人の素晴らしい演奏家の熱演で大好きなブラームスの室内楽を堪能しました。更にアンコールにシューマンのピアノカルテットのあの絶美の第3楽章アンダンテ・カンタービレが聴けたのも実に幸せでした。

メンデルスゾーンさんは、その名前の通り大作曲家の御子孫なのですが、そのヴィオラの存在感は凄かったです。もちろん素晴らしく上手いのですが、単に技巧が優れているとかいないとかいうレベルでは無く、パフォーマンスとして圧倒的なのです。先日のジェラール・ブーレさんといい、この日のカルテットといい、こんな身近で本物の演奏芸術に接することが出来るのは本当に貴重です。

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2017年12月12日 (火)

小川栞奈ソプラノリサイタル ~若き演奏家による水曜午後の演奏会~

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素晴らしい新進ソプラノ歌手のコンサートをご紹介します。
それは小川栞奈(かんな)さんです。
新進と言いましても彼女は既に国内外のコンクールで優秀な成績を収めていて将来を大変嘱望されています。
しかしどんな将来の大物音楽家でも『いま』を聴けるのは今しか無いのですね。
来週12月20日(水)14:00開演です。
会場は和光大学ポプリホール鶴川です。
小田急線鶴川に有るこのホールは小規模で室内楽の演奏等には最適な音響を持ちます。
 
町田市文化国際交流財団の主催する「若き演奏家による水曜午後の演奏会」ですので破格の料金で楽しめます。
お時間に都合の付く方は是非いらしてください。
 
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2017年12月 1日 (金)

チャイナ・フィルハーモニーの演奏会

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昨日はサントリーホールへチャイナ・フィルハーモニーのコンサートを聴きに行きました。もちろん中国の楽団です。近年だいぶ充実しているという中国のオーケストラの実力を聴いてみたいというのも有りました。

演奏曲目は、
R.シュトラウス「4つの最後の歌」から「夕映えに」の管弦楽編曲版
サン=サーンス ヴァイオリン協奏曲3番
ショスタコーヴィチ 交響曲5番
以上です。
 
指揮は芸術監督も務めるロン・ユー。そしてヴァイオリン独奏は若干11歳(だそうだ)のパロマ・ソーちゃんです。
 
サン=サーンスではソーちゃんのヴァイオリンの音がどうしても小さく感じられました。元々協奏曲のヴァイオリンソロはよほどの人でないとオケに埋もれるのでこれは仕方ありません。でも11歳とは思えないほどの繊細なセンスが感じられて私的には好ましかったです。
 
オケは弦楽が中々に優秀だと思いました。サン=サーンスでも音の切れの良さを感じましたが、ショスタコでは更に鋭い切れの良さと迫力が有り見事でした。半面、管楽はパートによる凸凹は有りますが全体的にはまだまだですね。特に金管が聴き劣りします。
でもショスタコの5番を生で聴くのも久しぶりですし、演奏には緊迫感が感じれたので良かったです。
 
中国のクラシック楽壇、決してあなどってはなりませぬぞ。

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2017年11月17日 (金)

県央音楽家協会「設立一周年記念コンサート」

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11月11日のことですが、私が事務局長を務めている神奈川県の団体である県央音楽家協会の「設立一周年記念コンサート」が大盛況のうちに終わりました。

新メンバーも多く加わった活動二年目でしたが、今回もバラエティに富んだプログラムがとても好評でした。中でも会員作曲家の手による書き下ろしの組曲「三川の四季」では和楽器、洋楽器と声楽の合同で地元の神奈川県相模川流域にちなんだ四季折々の情景が見事に表現されました。

この日、ご来場下さった皆様、日頃応援して下さる皆様、本当にありがとうございました。

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